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お知らせ
2026/8/2
ISBNバーコード読み取り機能を追加しました
書籍・コミックの誤植報告フォームに、スマートフォンのカメラでISBNバーコードを読み取る機能を追加しました。
ISBNコードの入力欄の横に表示される「📷 バーコードを読み取る」ボタンをタップすると、カメラが起動します。本の裏表紙などに印刷されているバーコードにかざすと、ISBNコードが自動入力されます。あわせて、タイトル・著者名・発行年月日も自動で入力されます。
入力された内容は送信前に確認・修正できます。
スマートフォンのブラウザからご利用ください。
Androidをご利用の方は、初回ご利用時にカメラの使用許可を求める画面が表示されます。許可していただくとご利用いただけます。
iPhoneをご利用の方は、ISBNコード(978または979から始まるバーコード)のみが写るように撮影すると読み取りやすくなります。2026/7/6
投稿機能のアップデートのお知らせ
誤植報告の投稿機能をアップデートしました。
追加された機能
・投稿の下書き保存
報告の際に「下書き」を選ぶと、自分だけに見える状態で保存できます。確信が持てない誤植も、まずは下書きとして記録しておくことができます。後から編集して公開に変更することも可能です。
・投稿内容の編集
自分が投稿した報告を後から編集できるようになりました。
・アカウントページの追加
ヘッダーのメールアドレスをクリックするとアカウント設定ページに移動します。報告者名の変更と、自分の投稿一覧の確認ができます。
投稿の削除について
投稿の削除は管理者のみが行えます。削除をご希望の場合は、お問い合わせフォームからご連絡ください。2026/5/18
以前ご登録いただいていた方へ
誤植.JPをご利用いただきありがとうございます。
今回のリニューアルにあたり、以前のサイトにご登録いただいていたアカウントは新しいサイトに引き継いでいます。ただし、セキュリティの都合上、パスワードは引き継ぐことができませんでした。
引き続きご利用いただくには、パスワードの再設定をお願いいたします。
ログインページの「パスワードをお忘れの方」から登録済みのメールアドレスを入力してください。パスワード再設定用のメールをお送りします。
なお、以前の誤植報告データはすべて引き継がれており、報告者名もそのまま表示されています。
ご不明な点は、お問い合わせフォームからご連絡ください。
なお、パスワードリセットのメール送信に失敗する場合は、短時間に複数回リセットを試みたことによる一時的な制限がかかっている可能性があります。その場合は1時間程度時間をおいてから再度お試しください。
それでも解決しない場合は、お問い合わせフォームからご連絡ください。2026/5/18
サイトリニューアルのお知らせ
誤植.JPをリニューアルしました。
2008年に開設した誤植.JPも、さすがにベースとなっていたシステムが古くなり、新機能の追加はおろか、メンテナンスも難しくなっていました。
新しいシステムへの移行はだいぶ前から考えていましたが、なかなかフィットする仕組みが見つからず、長い時間が経ってしまいました。
今回、ようやく手を付けることができたのは、生成AIとの対話を通じてでした。
技術的ハードルが高いと考えていた仕組みも、生成AIのサポートによって、利用することができました。
また、移行に伴う作業量の見積りも、大幅に削減することができました。
今回のリニューアルでは、スマートフォンへの対応、デザインの刷新、報告フォームの改善などを行いました。これまでの誤植報告データはすべて新サイトに引き継いでいます。
手作業となっている調整はまだ残っていますが、随時整えていきます。
引き続き誤植.JPをよろしくお願いいたします。2014/1/19
当サイトの状況報告(2013年)
当サイトをご利用頂きありがとうございます。
昨年に引き続き、当サイトの現状を報告させて頂きます。
まず、ページビュー(PV)数ですが、2013年は合計22千PV、月平均1.8千PVとなりました。
これは前年比40%となり、大幅な減少となっています。
とはいえ、前年にはブログメディア「lifehacker.jp」に当サイトが紹介されるというイベントがあり、これだけで年間PVの半分を稼いでいました。このイベント効果を差し引けば、ほぼ同じか若干の減少という数字になると捉えています。
ちなみにその前年の2011年の数字と比べると約216%となっています。
集客策については検索広告を行っており、アクセスの約1.9%が広告経由となっています。
一方、収益の方はAmazonとGoogleのアフィリエイトを貼っていますが、ほとんど数字は上がっておらず金額的にはゼロとなっています。
2013年はサイト活性化のためのテコ入れはほとんど行えず、トピックとなるようなものもありませんでした。
相変わらずインターネット上での出版関係の話題と言えば電子書籍ばかりで、何度目の「電子書籍元年」だろうかという印象ですが、専用の電子書籍端末よりもタブレットの普及で電子書籍市場が確実に立ち上がっているようです。
個人的にも電子書籍での購入が増えてきて、その利便性を実感しています。
一方で、電子書籍にも誤字や変換ミスを見つけると、やはりこのサイトの意味合いを感じることも確かです。
引き続き、当サイトを継続していくために必要な工夫や要望、アイディアなどありましたら、遠慮なく「問い合わせ」メニューからご意見下さい。
また、こんな規模でもスポンサードを検討できる事業者様がいらっしゃいましたら、同様にお問い合わせ頂ければと存じます。
今後とも当サイトをよろしくお願い申し上げます。2013/1/7
当サイトの状況報告(2012年)
当サイトも開設から5年が経とうとしています。
まったくの個人管理サイトゆえ、サイトの状況などには無頓着でしたが、小規模ながらアクセスや投稿も増えてきましたので、投稿頂いている方への責任と感謝の意味も込めて今回初めて報告させて頂くことにしました。
まず、ページビュー(PV)数ですが、2012年は合計55千PV、月平均4.6千PVとなりました。
これは前年比で500%強となり、少ないながらも大きな伸びとなっています。
この伸びには明確な要因があります。
2月26日にブログメディア「lifehacker.jp」に当サイトが紹介され、この直後の3日間で実に年間PVの半分を稼ぎ出しています。
ちなみにこの紹介記事について当サイトから何か働きかけたと言うことはありません。
集客策については検索広告を行っており、アクセスの約5%が広告経由となっています。
一方、収益の方はAmazonとGoogleのアフィリエイトを貼っていますが、ほとんど数字は上がっておらず金額的にはゼロとなっています。
2012年のその他のトピックとしては、サイトのリニューアルを行い見た目こそ変わっていませんが文字コードをEUCからUTF-8に変更しました。
また、スマートフォン向けの表示も追加しました。
以上のように、現状の当サイトはレンタルサーバ代を含めまったくの持ち出しで運営している典型的な個人サイトに過ぎません。
しかしながら、「lifehacker.jp」掲載の例のように継続していれば何か大きく変わるきっかけがあると学んだ年でもありました。
インターネット上での出版関係の話題と言えば電子書籍ばかりですが、誤植を通して情報を伝えることの意味合いを感じることのできるサイトとして継続していきたいと考えています。
そのために必要な工夫や要望、アイディアなどありましたら、遠慮なく新たに設置した「問い合わせ」メニューからご意見下さい。
また、こんな規模でもスポンサードを検討できる事業者様がいらっしゃいましたら、合わせてお問い合わせ頂ければと存じます。
今後とも当サイトをよろしくお願い申し上げます。2012/2/27
lifehacker.jpさんに取り上げて頂きました
ライフハック術に関する情報を発信されているブログメディア「lifehacker.jp」さんに取り上げて頂きました。
http://www.lifehacker.jp/2012/02/120225gosyokujp.html
開設して4年余り、こうして注目を頂けたことをありがたく感じ入っております。2008/2/21
α版としてオープンしました
必要な項目と記述が揃いましたので、α版としてオープンします。2008/1/20
試験オープン
サイトを試験オープンしました